中学2年生の息子が2泊3日の移動教室に行ってきました。 3月の地震の影響で今までとは行き先が変わり、宿舎もホテルのような所からペンションになりました。 ペンションに泊まると聞いて私は驚いたのですが、子どもが少なくなっている今は男女別、クラス別にして、ペンションに分宿する移動教室というのがあるそうです。
若者の「○○離れ」とかは、クルマやらスキーやら類挙にいとまがありません。若者の「海離れ」も、今年に限ったことではなく、粛々と進行していたそうです。どれほど暑くたって「海」がない夏なんて夏じゃないような気がして、ブルーな気分にさせられます。
小中学生のお子さんがいる方は、学校の広報委員が発行している広報誌を読んでいますか?というより、記憶にありますか?どんな内容か覚えています? 広報委員を経験した方ならば「広報誌」に関心を持っているかもしれませんが、そうでない場合は学校から配られる沢山の手紙の一つというかんじでしょうか。 去年までの私はそうでした。しかし、今年は広報委員長を引き受けたことで、広報誌の存在が大きくなりました。
あの「48人組」の総選挙の過熱ぶりにあきれてるみなさんも多いんじゃないでしょうか(笑)。 金権選挙だの商法だのというのもまったくその通り!ですけど、多くの男子が盛り上がっていて世の中を騒がせているという「ムダな盛り上がり」ぶりに、ついつい「昭和のアイドル全盛期」を思い出してしまいます。
先日、男の子がいるお母さん達と会話をしていました。
息子は中学校でテニス部に所属しているのですが、1年ほどでラケットのフレームに穴があいてしまい新しく購入しました。
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