ファミリーの1歩先には親子スタイル

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親子スタイルギャラリー

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シュヴァルツヴァルトとアルザスワイン街道

10月のはじめオットの仕事でフランスのストラスブールにいけそう、と喜んだはいいですが、さてストラスブールってどこ
私がリサーチして行って来たので、紹介します。

ストラスブールはライン川を挟んでドイツと国境を接しています
歴史の中ではドイツであった時代も長く、ドイツではストラスブルクと呼びます。
せっかく国境地帯に行くのならドイツ側にも行こう、と計画しました。
オットも私も車の運転は好きなほうなので、ストラスブールでレンタカーを借りることにしました。

皆さんに写真で私たちのドライブ旅行を楽しんでいただこうと思います。
写真はクリックすると大きくなります。

ストラスブールからライン川を渡ったドイツ側はシュヴァルツヴァルト(黒い森)といわれる森林地帯が広がっています。
バーデンバーデンなどの温泉地をはじめ、ドイツ人や周りの国の人たちはここにゆったり滞在して点在する小さな美しい村々を巡るのだそうです。

リオ 黒い森1.jpg

ザスバッハヴァルデン(sasbachwalden)

最初に訪れたのがここザスバッハヴァルデン。小さな村ですがドイツの美しい村コンテストで優勝したこともある村です。

riko黒い森3.jpg
一般のおうち、小さなホテル、パン屋さんなどどの家もお花で溢れて、家も木組みでおとぎ話の中のようです。

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(2009年12月15日 10:50) 個別ページ

BOYS&GIRLS【子どもたちの日常・みんなの日常】

【夏の放課後】
yamaguchinaomi_001.jpg
窓から何を見てるのでしょう。夏の男子高校生。

【バスストップ】
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同じバスによく乗り合わせる、個性的な女子高生。

【お部屋のなかでストレッチ】
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ムスメがモデルです・・あ、また怒られちゃう!

【体育の時間】
体育の時間-昔その1.jpg
私たちが学生だった頃の体操着姿!?
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(2009年11月03日 22:53) 個別ページ

楽園バリのめくるめく時間

楽園バリ島、憧れのウブド、OSGの娘と3人で過ごした忘れがたい濃い時間。
コラムはこちらで書いていますのでここではそれ以外のフォトをお楽しみください。

■1日目 名所めぐりと伝統芸能鑑賞
■2日目 ウブドで芸術体験!バリニーズを楽しむ
■3日目 ドルフィン・ロッジと亀の島


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タナロット寺院【娘2人と楽しむ楽園バリ】タナロット寺院【娘2人と楽しむ楽園バリ】タナロット寺院【娘2人と楽しむ楽園バリ】タナロット寺院【娘2人と楽しむ楽園バリ】タナロット寺院【娘2人と楽しむ楽園バリ】タナロット寺院【娘2人と楽しむ楽園バリ】タナロット寺院【娘2人と楽しむ楽園バリ】タナロット寺院【娘2人と楽しむ楽園バリ】タマン・アユン寺院【娘2人と楽しむ楽園バリ】タマン・アユン寺院【娘2人と楽しむ楽園バリ】タマン・アユン寺院【娘2人と楽しむ楽園バリ】タマン・アユン寺院【娘2人と楽しむ楽園バリ】タマン・アユン寺院【娘2人と楽しむ楽園バリ】ティルタ・エンプル【娘2人と楽しむ楽園バリ】ティルタ・エンプル【娘2人と楽しむ楽園バリ】ティルタ・エンプル【娘2人と楽しむ楽園バリ】ティルタ・エンプル【娘2人と楽しむ楽園バリ】ティルタ・エンプル【娘2人と楽しむ楽園バリ】ティルタ・エンプル【娘2人と楽しむ楽園バリ】ウブド【娘2人と楽しむ楽園バリ】ウブド【娘2人と楽しむ楽園バリ】ウブド【娘2人と楽しむ楽園バリ】ウブド【娘2人と楽しむ楽園バリ】ウブド【娘2人と楽しむ楽園バリ】ウブド【娘2人と楽しむ楽園バリ】ウブド【娘2人と楽しむ楽園バリ】ウブド【娘2人と楽しむ楽園バリ】ウブド【娘2人と楽しむ楽園バリ】ウブド【娘2人と楽しむ楽園バリ】バリの海辺【娘2人と楽しむ楽園バリ】バリの海辺【娘2人と楽しむ楽園バリ】バリの海辺【娘2人と楽しむ楽園バリ】ドルフィン・ロッジ【娘2人と楽しむ楽園バリ】ドルフィン・ロッジ【娘2人と楽しむ楽園バリ】ドルフィン・ロッジ【娘2人と楽しむ楽園バリ】ドルフィン・ロッジ【娘2人と楽しむ楽園バリ】ドルフィン・ロッジ【娘2人と楽しむ楽園バリ】ドルフィン・ロッジ【娘2人と楽しむ楽園バリ】ドルフィン・ロッジ【娘2人と楽しむ楽園バリ】その他【娘2人と楽しむ楽園バリ】その他【娘2人と楽しむ楽園バリ】その他【娘2人と楽しむ楽園バリ】その他【娘2人と楽しむ楽園バリ】その他【娘2人と楽しむ楽園バリ】その他【娘2人と楽しむ楽園バリ】その他【娘2人と楽しむ楽園バリ】その他【娘2人と楽しむ楽園バリ】その他【娘2人と楽しむ楽園バリ】

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(2009年10月04日 13:52) 個別ページ

カプリ島の不思議現象

ローマに滞在中、日本から予約していたカプリ島の青の洞窟1日ツアーに参加した。ローマから片道3時間かかる。
結果から言うと残念ながら、青の洞窟は見られなかった。実のところ見られないことが圧倒的に多いらしく、私たちが行く前の10日の間で見られたのはわずか2時間程度だったという。
その代わりにカプリ島観光となったのだが、これが案外よくて、今となっては青の洞窟に入る前に海上で2時間も待たされるよりはよっぽどよかったと思う。


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カプリ島の不思議現象【ひとつの旅ふたつの世界】

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(2009年07月20日 01:54) 個別ページ

身近なモデルから~想像を働かせて~

【綺麗め男子】

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【試験前】

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【お部屋の中でリスニング】

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(2009年06月17日 10:10) 個別ページ

「天使と悪魔」で観るバチカン【ひとつの旅ふたつの世界】

天使と悪魔」みなさんはもうご覧になったでしょうか?
私は先日娘と観に行って、久しぶりにとても面白い映画に出会ったと思いました。

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サン・ピエトロ寺院

「天使と悪魔」で観るバチカン【ひとつの旅ふたつの世界】

特に、バチカン市国サン・ピエトロ寺院やその広場、周辺のローマの歴史的建造物などは昨年訪れたところも多く、まだ記憶に新しいので、映画でどのように表現されるのかとても興味がありました。
映画を見て教会でよくそんなロケができたものだと驚いたのですが、実際はロケは一部で、そのほとんどがソニーピクチャーズのスタジオで実物大のスケールでセットを再現したようです(バチカンからは撮影許可が降りなかったと監督がインタビューで言ってました)。屋外の広場などもセットを半年掛りで組んだと知って、その技術と表現力に感動しました。
作品としての映画の面白さはもちろん、そういった舞台裏を含めて、改めて「映画って素晴らしい!」と思った一作でした。


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  • 天使と悪魔 バチカン サン・ピエトロ寺院 
(2009年05月24日 16:55) 個別ページ

フォロ・ロマーノ追想(by Rio)

前回は「トイデジ風?フォロ・ロマーノ」ということで娘の作品をご紹介しました。
今回は私が見の視点で見たフォロ・ロマーノをご紹介します。


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フォロ・ロマーノ追想(by Rio)【ひとつの旅ふたつの世界】

この地に足を踏み入れる前は、おおよそ想像に違わない遺跡観光になると思っていたフォロ・ロマーノ。でもそういった固定概念を吹き飛ばす「癒しとパワー」がこの場所には宿っていた。

晴れ渡るダイナミックなイタリアの空、そして日差し溢れる空間にその遺跡群は無造作に存在していた。それぞれの遺跡に柵もなく、案内人もいなければ、たいした説明書きもない。観光客はウィア・サクラ(聖なる道)を歩き、思い思いのペースで探索する。ゆっく見れば半日かかるだろうと思われる広大な敷地の随所に違った風景の遺跡が現れる。タブラリウム (国家公文書館)、コンコルディア神殿 、ウェスパシアヌス神殿 、セプティミウス・セウェルスの凱旋門・・・・数え切れないほど見所がある。
ここは紀元前のローマ帝国に想を馳せる場所なのである。
できれば晴れの日に行くことが望ましい。ころがる遺跡のかけらに座りぼーっと空を仰いでみるといい、また遺跡建造物の上に登りローマの町並みを見下ろすのもいい。
日本人的なツアー観光気分で見てはもったいないと思う。説明は先でもあとでもサイトで見ればいい。

ローマの中でも一番のお気に入りの場所、同行した娘もまた私とは違ったアンテナで何かを感じてくれたに違いない。
またいつか必ず行きたいと思った。

写真の下2つは隣接するコロッセオ。観光地としてはこちらのほうが有名なので並んで入ることになる。両方で11ユーロ程度だが是非フォロ・ロマーノも飛ばさずに歩いてほしい。

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(2009年04月19日 04:19) 個別ページ

トイデジ風?フォロ・ロマーノ(by marin)

イタリアといえばローマ。ローマはこれからの季節とても綺麗です。
油絵で描いたような雲に抜けるような青空、古代の遺跡の中にたたずむと、まるでそこは「天空の城ラピュタ」の世界。小さな花が咲きみだれ、鳥が輪を描いて飛び、時はとてもゆっくり穏やかに流れます。

ローマ観光で人気のスポット、フォロ・ロマーノはまさにそんな空間。娘と私はそれぞれに探索してしばし悠久の時を楽しみました。

今月のギャラリーでは娘と私がそれぞれ撮ったフォロ・ロマーノをご紹介しましょう。
まずは娘が撮ったトイデジ風フォロ・ロマーノをどうぞ。遺跡の「のぞき穴」から見たような景色をお楽しみください。

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トイデジ風?フォロ・ロマーノ(by marin)【ひとつの旅ふたつの世界】

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(2009年04月10日 16:36) 個別ページ

色々なシーンで-【子どもたちの日常・みんなの日常】

【ヘアスタイルのセットに余念がありません!!】

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【これから部活】

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【おうちじかん】

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【BOYその1】

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【BOYその2】

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【つまんないPARTY】

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【シンプルな女性(ひと)】

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(2009年02月01日 08:46) 個別ページ

ノートルダムの鐘【ひとつの旅ふたつの世界】

昨年、娘と二人でフランスはパリ、イタリアはローマ、ナポリ(カプリ島)、フィレンツェ、ヴェネツィア、ミラノと旅をした。その思い出をフォトと一緒に不定期に綴って行きたいと思う。

初回はパリ・シテ島にあるノートルダム寺院。 ノートルダムとはフランス語で「我らが貴婦人」すなわち聖母マリアを指すそうだ。パリの中でもここはぜひ見たかった。
娘が大好きだったディズニーの「ノートルダムの鐘」、原作はヴィクトル・ユーゴーの小説『ノートルダム・ド・パリ』(「ノートルダムのせむし男」)、ちょっと切なくて心に残る物語。
その鐘とバラ窓のステンドグラスとクーポラ(屋上)の奇妙な彫刻たちに会いに行きたかった。

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ノートルダムの鐘【ひとつの旅ふたつの世界】

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(2009年01月04日 16:44) 個別ページ