息子の通っている小学校で保護者を対象にしたCAPの講座があり参加しました。
CAPとは、Child(子ども) Assault(暴力) Prevention(防止)の略で「子どもへの暴力防止」子どもがあらゆる暴力から自分の心と体を守る方法を学ぶためのプログラムです。
1978年にアメリカの強かん救援センターから始まり、その後日本にも紹介され、現在国内では約160のグループが活動しているそうです。
今回はNPO法人青い空の方が学校に来て下さいました。
CAPでは子どもだけでなく、周囲の大人の理解、知識も必要であることから、子ども向けと大人向けに別々のワークショップがあります。
今回参加したのは、大人向けのワークショップです。
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