こんにちは。心理カウンセラーの橋本理津子です。
以前の記事「子どもの気持ちを知ろう」というところで、テクニックとしての聴き方や話し方についてお話しました。 テクニックも大切だし、子どもとの会話以外の場面でも使えるので、知っていると会話がスムーズに流れます。
でも、子どもと接する時。 テクニックより大事なものがあります。 それは「気持ち」です。
「褒めて伸ばす」という事について、前回書きましたが、 どうでしょう?うまく実行出来ていますか?
自分の子どもを「褒める」のは、特に日本人は何故か苦手ですよね。 人前では、特に自分の身内の事は謙遜して、本音とは違っても 「出来の悪い子で」とか「要領が悪いのよ~」なんて言ってしまいます。
こんにちは。心理カウンセラーの橋本理津子です。 「褒めて伸ばす」というのは、昔から言われていることで、それが良いということは、多くの人がわかっている事だろうと思いますが、わかっているけれど、なかなか実行できない・・・というのが、特に「親子」にはありがちだと感じています。
こんにちは。心理カウンセラーの橋本理津子です。 ここでは、日常生活の中でも使える心理学をわかりやすくお伝えしていこうと思います。前回はにコミュニケーションの手段として一番身近な「会話」のうち、聴き方についてのお話をしましたので、今回は話し方についてお話ししていきます。
こんにちは。心理カウンセラーの橋本理津子です。 ここでは、日常生活の中でも使える心理学をわかりやすくお伝えしていこうと思います。まず最初にコミュニケーションの手段として一番身近な「会話」、聴き方、話し方についてお話ししていきます。
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