前回に続き、就活関連の本の紹介です。
『大学キャリアセンターのぶっちゃけ話 知的現場主義の就職活動』著者の沢田健太氏は、複数の大学でキャリアセンターに従事してきているとのことですが、プロフィールは明かされていません。豊富な体験を通じて得た現代の就活情報を、文字通りぶっちゃけています。
11月23日に新宿で行われた就活ぶっこわせデモ、報道やネットでも話題になっていましたね。 賛否両論あるようですが、自分としては新卒の就職活動のシステムには疑問を感じていたので、学生側から声が上がるのは当然なのでは、と感じています。
この春は、子ども2人の受験がなんとか無事に終わりのんびりしていたのですが、今度は私が学生になってしまいました。
わりと時間があり、仕事がらみのことをもう少し勉強したいな、と思っていたところで、出身学部に大学院が出来ていたことを知り、ちょうど秋期科目履修生の願書締め切りの直前で...などなどが重なって受験に至ったという訳です。
娘が来年参加する国際交流団体で、この夏ホームステイをしてきた子の帰国報告会に行ってきました。 びっしり写真が詰まったアルバムを手に話してくれた1ヶ月のアメリカ滞在報告は、楽しいことから微妙?なことまで、リアルな海外生活の様子。娘の期待も高まってきたようです。
娘の宿泊行事のあいだ、息子と東北に行ってきました。ボランティア1日、観光1日のショートトリップでしたが、さまざまな発見がありました。
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