「大好き!五つ子」というドラマをご存知でしょうか。
TBS系列で月~金の13時から放送されている「愛の劇場」が、この3月をもって幕を下ろすことになったのですが、その最後の作品に選ばれたのがこのドラマです。
受験シーズン真っ只中ですね。今回は、高校受験についてお話したいと思います。
我が家は家族全員漫画好き!
とはいえ、年齢や性別によって、好みの漫画もそれぞれ。
マンガ家志望だった私の愛読書は小学校から高校生になるにしたがって少女フレンド→りぼん→別マ(別冊マーガレット、の略ですヨ)と変化していきました。
「サインはV」(望月あきら)「レディー・アン」(里中満智子) 「たそがれ時に見つけたの」(陸奥A子) 「おしゃべり階段」(くらもちふさこ)「愛のアランフェス」(槇村さとる)・・ なつかしいなぁ。
子どもたちも大きくなって、我が家から「サンタさん」の存在はかなり前になくなっている。
購入したプレゼントをイブの日までどこに隠そうか頭を悩ませたり、 寝静まった頃を見計らって枕元に置くのだが、子どもたちがなかなか寝なくてこちらが先に眠くなってしまったり、色々大変だったっけ。
先日の日本経済新聞に、子どもの教育資金に関する記事が載っていました。 学資保険の仕組みや、郵便局や民間保険会社の学資保険の商品性の特徴が書かれています。
~以下記事より抜粋~
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学資保険は、契約者が死亡した場合、その後の保険料が支払われなくても満期になれば保険金を満額受け取れます。商品性の特徴は、貯蓄と保険に両方の機能を兼ね備えているところです。
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