ファミリーの1歩先には親子スタイル

親子スタイルって?
親子スタイルの7つの魔法
親子力アップは社会力アップ
親子スタイル流ワークバランス
親子スタイルギャラリー
メルマガー親子スタイル

せきね けんいち
<< 1  2  3  4  5  6  7  8

息子がふさぎこんでいるので、理由を問い詰めると、どうやら音楽プレーヤーを学校で無くしたらしいのです。ただ学校内で私物が無くなったところで、犯人探しはしないし被害届も出さないので、「誰かに持ち去られた」と決めるわけにはいきません。

ポチッと一票↓↓↓お願いします
人気ブログランキングへ にほんブログ村 子育てブログ 第2次反
抗期(思春期)へ

続きを読む

えー、神戸に続きまして、川崎よりせきねがお伝えします。(笑)
一昨日の水曜の夜。首都圏で初の感染確認のニュースが流れた瞬間、息子(高校生)が絶叫しました。

「よっしゃー!ナイスJK!」(おいおい?)

まだまだ感染拡大の一途のなか、疫学知識のない素人が書き散らすのはよろしくないのは重々承知しています。がしかし、「高校生ばかり」の上「地元」という渦中のど真ん中となると、やっぱり思うことがたくさんありすぎます

ポチッと一票↓↓↓お願いします
人気ブログランキングへ にほんブログ村 子育てブログ 第2次反
抗期(思春期)へ

続きを読む

連休の前半は好天に恵まれたようなので、アウトドアを満喫されたご家族も多いのではないでしょうか。

ぼくもちょっと前までは、休みのたびにキャンプに通っていましたが、ここ数年息子の部活動がほぼ年中無休で、家族で遠出することもなくちょっと欲求不満気味です。

こちらはちょっと前に行ったお気に入りのキャンプ場のひとつ。サワグルミの樹が見事でしょ。
DSC00898_600.jpg

ポチッと一票↓↓↓お願いします
人気ブログランキングへ にほんブログ村 子育てブログ 第2次反
抗期(思春期)へ

続きを読む

ついこの間まで、新入生や新社会人の誰もが希望に胸をふくらませていたかと思えば、現実はそんなに美しくありません。むしろ理想なんかは裏切られるためにあるようなものです。

「わしはこんなところに来たくなかった・・・」

ぼくも「天地人」の与六のような五月を何度となく過ごしました。五月病とか青い鳥症候群という言葉もありましたが、いまとなっては季節や年齢も関係なく、誰もがいつまでも「自分の居場所」を探しつづけている感じがします。

「こんなところ」がイヤなら、どんなところならいいのでしょう。
10分39秒ほど、少し遠いところへ行ってみてはいかが?

ポチッと一票↓↓↓お願いします
人気ブログランキングへ にほんブログ村 子育てブログ 第2次反
抗期(思春期)へ

続きを読む

ひところは、子どもの問題を語るとき、マンガ・ゲーム・そしてアニメも「悪者」でしたが、それが今や日本を代表する文化産業。政策で語られたり、この夏は巨大ロボットがオリンピック招致にがんばっていました。

アニメの需要層が子どもから青少年にまで広がったとはいえ、そのテーマは「主人公の成長」がほとんどである点は、昔から大きく変わらないと思います。特に10年くらいは、制作者の人々が人生を重ねたことで作品のメッセージが深められたことが、世界的評価につながったのだと思います。

昔、アニメ雑誌でしか目にしなかったスタッフの人々が、最近はテレビで「巨匠」として若者一般に人生を語る機会が目立ちます。すなわち、制作者たちが深めてきた問題意識は、やはり「人間の成長と教育」にあったと思います。

ポチッと一票↓↓↓お願いします
人気ブログランキングへ にほんブログ村 子育てブログ 第2次反
抗期(思春期)へ

続きを読む
<< 1  2  3  4  5  6  7  8

コミュニティサイトなら(東京・神奈川)のPlusプラス
女性・地域・エコ・親子などのコミュニティサイトの制作はPlusプラスへ

親子スタイルセミナーを開催しませんか?

最新の記事


カテゴリ一覧


最近のコメント


過去の記事


おススメのブログ&サイト
このブログを購読する