ファミリーの1歩先には親子スタイル

アメリカ 親子の旅

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映画 トワイライトの舞台を訪ねて

ステファニー メイヤーの小説から映画になっているtwilightシリーズをご存知でしょうか?
アメリカでは、ティーンエイジャーを中心に熱狂的なファンがたくさんいて、社会現象にもなっているそうです。

バンパイアーと人間の女の子の禁断の恋が甘く切なく、映像が神秘的で美しいのが女ごころをつかんでいます。

一作目のトワイライト~初恋~では、お母さんとフェニックスで暮らしていた高校生のベラが、お父さんと暮らすために雨と森の町のフォークスに引っ越してくるところから物語が始まります。
このフォークスという町でエドワードという不思議な青年と出会って、物語は展開するのですが、フォークスという町やその町の周辺の森や海が物語にとても重要な要素となっています。


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抗期(思春期)へ

NY留学2ヶ月たつとこんな感じになってます

1ヶ月前のコラムで、NYに留学した娘が1ヶ月たっても案外その国の友達を作ることが難しいようだと書いた。
今日はその続きで留学2ヶ月目の様子を書いてみようと思う。

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娘がホームステイからアパートに移って1ヶ月たった。
アストリアという街で1人で住んで週4日学校に行き、週2回ダンスに通い、週1回まとめて買い物や洗濯などの家事をして普通に暮らしている。
今まで1人暮らししたことがなくても、これまでめったに家事なんて手伝わなくても、そしてまわりに外国人しかいない場所に住んでも、なんとか生活できている。
うちの母や主人は「誰も知らない外国の土地で、英語もろくにできないあの子にそんなことできないんじゃないの」と心配したけれど「案ずるより産むが安し」ってところだろうか。私は娘の適応力と順応性を信じていたけど、娘自身も自分が大丈夫かどうか自信がなかったはずなのでようやく落ち着いたってところかな。

もちろん日本と同じようにというわけにはいかない。あたりまえだけれど常に英語で話す環境で集中していないと相手が何を言っているか聞き取れないので、とても張り詰めている状態だそうだ。ストレスも溜まるしとても頭が疲れるという。
それでもなんとかやっていけている。それでいいと思う。

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留学1ヶ月、語学留学生は案外その国の友達ができにくい

娘がNYに旅立ってちょうど1ヶ月。
学校にも暮らしにも慣れてきたようだ。
その分、友達と遅くまで遊んできたりすることも多くなってちょっと心配も増えている。

今ドキの留学生はみなPC、インターネットを使うことが前提なので、自国の家族や友達とも簡単にSkypeなどで連絡をとることができる。
そのように簡単に自国とやりとりできるのが(留学するということにおいて)いいのか悪いのかわからないけれど、親としてはSkypeがオンになれば「ああ、今日も一日無事だった」と安心する材料にはなる。本当にありがたい。

さて本題、語学留学した場合、その国での「友達作り」は大きな課題になる。今日はそんなところを書いてみたいと思う。

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最後の家族旅行?

春休みに入る直前、「○日から5日間、スケジュールがあいたよ」と娘。夫に話すと、ちょうど休みがとれるといいます。

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圧倒的な自然を見せたくて……グランドキャニオンの旅

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武田りこさんの「夏のアラスカ」記事中の言葉「圧倒的な自然の姿というのは心に残ります」という言葉がずっと気になっていた私。今年の夏休みは娘達の夏期学校や部活動の具合から長い休みはとれそうにないので、春の旅行を計画しました。

せっかく行くなら英語を学び始めた中学生の娘がさらに興味を持てるようにアメリカにしようと決めました。

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